放心状態
月曜日, 5月 2nd, 2011昨日、すーごくこわい人に呼び出されたの。
部活の中でも恐れられている人。
ほんとうに困っちゃう。
どうしよう。
完全無料逆援助サイトにも集中できずにそんなことばかり、考えていた。
だけど、呼び出しの時間がきちゃってね。
いやな気持ちになりながらいったんだけどその人1人だけで待ってたの。
「1人で来たのか?」
「はい。そう書いてたので。」
「俺のこと、こわいっておもってるだろ?」
「そんなことは・・・」
「正直に言えよ。」
「はい、少し思ってます。」
思わずでてしまいました。この言葉。
「やっぱりおまえは正直ものだなあ」
なんて笑ってたけど内心ドキドキ。
「俺って別にそんなにこわくないんだよ?
って言っても信じてもらえないと思うけど。
頼みがあるんだ。」
「はい?頼みって・・・。」
「俺と付き合ってください。」
はい??????????
もう頭の中は?でいっぱいだった。
マジで??この人と?
「無理か?」
って顔を近づけられて。
「あーえーと」
「まずは友達からならいいか?」
「アー友達からなら。」
「じゃあ土曜日に遊びに行こう。」
「あっはい。」
「また連絡する」
そう言っていなくなってしまいました。
わたし告られたの??
放心状態でした。
でも土曜日早速会うことになっちゃって・・・どうしよう・・。
ポイント無し出会い系サイトで気になる人がいるんだけど。
これってデート???